福岡にFC東京の吉本選手がレンタル移籍

福岡にFC東京の吉本選手がレンタル移籍で加入することが決定しました

2019年カレンダー用写真募集中!JHP便り2018-6-22

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

2018年6月22日号

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

JHP会員支援者の皆様へ

ご住所電話番号メールアドレスが変更になった方はJHPまでご連絡をお願いします。

最近、JHPからの発送物が宛先不明で多数返却されています。

日本郵便に転送手続きされている場合につきましても、

他の民間配達会社でお送りする資料は転送されず返却されてしまいます。

お住まいの建物名ビル名、マンション名、アパート名が明記されていない場合も

返却されてしまう場合があります。

JHP連絡先tokyo-officejhporjp

12019年チャリティーカレンダーの写真募集中!

JHP創立25周年行事の一環として、2019年のJHPチャリティーカレンダーに掲載する写真を会員の皆様から募集しています。

皆様の思い出の一枚をカレンダーにしてみませんか。

既に何人かの方からお送りいただいておりますが、より多くの方のご参加を希望しております。

是非ご応募を!

ご提供者様情報

件名をカレンダー用写真とし、写真を添付した電子メールをお送りください。

お名前会員番号わかれば連絡先メールアドレス写真情報撮影年月撮影場所撮影時の状況などをメール本文にお知らせください。

募集切7月1日日必着

お送り先prjhporjp

詳しくはこちら

はいだしょうこさんの画力について、早朝

はいだしょうこさんの画力について、早朝から友人と熱く語り合った。観れば観るほど、怖くなる。

6月22日の給食 - 城山日記 給食編

今日の給食は・・・

・牛乳

・高野豆腐のそぼろ丼

 鶏ひき肉(青森県)、にんじん(千葉県)、さやいんげん(千葉県)

・糸寒天のごま酢あえ

 もやし(千葉県)、小松菜(埼玉県)、きゅうり(群馬県)、にんじん(千葉県)、?糸寒天(伊豆諸島)

・くだもの

 メロン(茨城県

 です。

2018宝塚記念輝きを取り戻せ

一時期、軽んじられていて、ここが初1勝ちという馬も多かった。ところが近年は、夏休み前の一仕事?秋のフランス遠征を控えた馬の壮行レース的な意味も相まり、なかなかの好メンバーが揃うようになってきた。ところが、今年は。

というわけで、なかなかテンションも上がらない。一応1馬は香港馬を含めて5頭いるのだが、その実績最上位馬からして近走の負けっぷりから不安の方が大きい。本当なら真っ先に切るべきなのだが、本命はそのサトノダイヤモンド、もはや完全な心情馬券だ。3歳春先に生で見て惚れ込んだ馬、最大目標のダービーは勝てなかったものの、秋には菊花賞を勝ち、暮れの有馬記念ではキタサンブラックを下してみせた。4歳以降も期待通り、最強馬として勝ち星を積み上げるものばかりだと思っていた。ところがフランス遠征で2戦ともに惨敗、今年になっても前走大阪杯では国内で初めて着外に沈むまでに。とにかく不安ばかり、もう一度期待できるとしたら、今回の手綱はルメールに戻るという点だけ。そんな馬を本命にしているようでは、馬券が当たる気はしない。惚れた馬だけに、あくまで頭から狙う、ダイヤモンドの輝きをもう一度と期待して。

そして2着候補の筆頭、これも深く考えず、あくまで単純に、強い4歳馬を狙う。今年の4歳馬、大阪杯安田記念も上位独占と最強の呼び声高かった現5歳世代をも圧倒している。今回その4歳馬は2頭だけ、そのうちあくまで2着ならという意味での狙いはダンビュライト。昨年の菊花賞馬キセキは、その勢いを完全に失っているようなここ2走の走りっぷり、ならば大阪杯6着も本命馬に先着しており、何よりあくまで勘だが、阪神内回り2200mというコース設定がピッタリな気がする。勝つイメージはないのだが、2着なら、期待していいだろうし、妙味も大きい。

もう1頭挙げるとすれば、本命馬と3歳時にハナ差の勝負をしているミッキーロケット。重賞勝ちは4歳時のハンデ2だけだが、前走天皇賞は1で自己最高の4着入線、今年のメンバーなら馬券圏内に届いても不思議じゃない。それに今月最も注目を集めたニュースは、北朝鮮ロケットマン、こんなくだらないヒント馬券をも根拠にしてしまうほど、真剣に予想する気になれずにいる。

結論

サトノダイヤモンド

ダンビュライト

ミッキーロケット

オッズ次第ではの単勝応援馬券として、馬単1点だけを買うことになるだろう。少しでも懐に余裕が生まれれば、1着固定の3連単2点を買い足す。いずれにせよ、どうしても当てたいと力が入るレースでもなく、馬券はできるだけ買い控えることにする。サマージャンボの発売も、その先にあることだし。

日本一のミートソース

今宵は浦和アトレ内にあるトリッパリオで夕食

確か今日で3回目だったかな

こちらが日本一美味しいというお店イチオシのミートソースのパスタ

お肉がしっかり大きくて麺は生パスタなのでモチモチです

浦和アトレにもいろんなお店が出来て一昔前の浦和駅とは全然違ってとても新鮮♪

しばらくは浦和を開拓です❗

神宮スズメの独り言2018春〜68〜汚された入替戦

日大と中央・・・・

東都伝統の日中戦。これが今年の春の1部2部入替戦のカードだ。人気の六大学、実力の東都とは昔から言われる。そうだ、実力の東都だ。だから実力のないチームは降格だという点は致し方ない。だが、やはりこの両チームにはいつも1部にいてほしいと思うのはボクの勝手な意見である。

そして1勝1敗で迎えた3回戦。勝った方が1部だという簡単な話だが、ボクの考えからすればそう簡単な話ではない。だから2回戦を観た後の日記に書いたのだ。

どっちも勝ってほしいがそれは叶わない。だからせめてフェアな試合に期待したいと・・・

だが、それすらも叶わなかった。フェアな戦いも・・・・

先発は日大上原君、中央畠中君と1回戦と同じ。そして1回戦2回戦と同様に中央は初回に先制点を奪う。1死後、五十幡君の2塁打に内山君のタイムリー。

2回も先頭の大城君の安打を送って小野寺君の本塁打で2点を追加。3回はいきなり長短打の連打で無死2・3塁。ここで上原君は交代となった。

初戦を踏ん張った上原君だったが中央の安打はそのほとんどが芯をとらえており、不運な安打は一つもなかった。初回に先頭の牧君を三振に取ったように調子が悪かったというよりは配球を読まれていたような気がする。

日大の代わった小谷野君は堀内君を三振に取ったが犠牲フライとタイムリーでさらに2点を失った。

3回表を終わって中央は毎回安打、毎回得点で5−0とリードする。

厳しくなった日大だが、2回には無死から2安打を放ちチャンスと作る。3回には2死から安打と四球で1・2塁として主将の八田君のタイムリーで1点を返した。

2死無走者からの得点は日大に希望を持たせた。だが、4回の日大は三者凡退。4回を終わって5−1と中央のリードで5回を迎えた。

その5回から日大は川西君をマウンドに送る。2安打を浴びながら併殺にとってその裏の攻撃に希望を繋いだ。

5回の裏の日大。2本の安打で1死1・2塁、ここで中央は畠中君に代えて伊藤君をマウンドに送った。ダブルエースの継投は当然予想された。畠中君はこの回、投手強襲の打球を受けており、その点も含めての交代だったのだろう。

伊藤君は2回戦で日大打線を完全に抑えている。

だが、田中君は負けずにレフト前に落として満塁とすると4番の主将八田君の打球はレフト線へのライナー。ラインの内側に落ちてレフトポールまで転がった。中央の左翼手吉田君は必死にボールを追いクッションボールを処理して3塁に返球した。すでに2人が生還し1塁走者も戸惑いながら本塁を突いた。一応バックホームされたがもうタイムがかかっているような状況だった。

そうだ。

3塁塁審が両手を上げてファウルを示していたのだ。断っておくがボクはいつもの指定席にいた。1塁側36段目の49番席だ。ちょうど3塁のファウルラインは真っすぐに見える席だ。

明らかにフェアだったし、しかもそれはライン際という微妙なものではなく、ラインから50センチ以上もインフィールドにバウンドした。それはボクだけじゃなく近くにいたすべての観客が認識していた。

ボールとかストライクと言う微妙なジャッジではない。アウトかセーフというものでもない。ぎりぎりの近くにいなければわからないものなら致し方ない。だがスタンドから見ても誰もがフェアとわかる打球をファウルとジャッジする。

この被害を被ったのが日大でなければどうなっただろうか・・・・

日大は応援を自粛していた。勝ってもコメントは差し控えるような指示が出ていた。すべてはあのアメフトに関する世間の批判が原因だ。当然このジャッジにも抗議するなどという暴挙は許されないのであろう。

主審が3塁塁審との確認の後、ファウルとのジャッジが改めて主審から下された。当然だろう、主審ですらわかっていたはずだ。あの打球がフェアであることを・・・・

だが、途中でプレーがあいまいに中断し走者の走塁も返球も戸惑い気味にやめてしまったプレーをジャッジできないだろう。最後は1塁走者は本気で走ってなかったし中央の守備陣も必死の返球をしてはいなかった。

これまでも何度か指摘したが東都の審判のレベルは六大学と比べてあまりにも低すぎる。

今日の試合でもあった。1塁へ走者を置いてのショートゴロ、タイミングはアウトだったが1塁手が落球。だが、1塁手は捕球後2塁への送球を試みた際での落球であって打者走者に対しては完全捕球をしていると1塁塁審にポーズを交えて言っていることがスタンドからもわかった。だが、判定はセーフ。それは仕方がない。捕球か落球かは審判が判断する。だが、その判定が落球であるならこの記録はエラーであるはずだ。なぜ記録は安打なのか・・・・

それでは落球もくそもなかったということになる。

ボクが見ていた5月16日の亜細亜國學院。忘れもしない。1死1・2塁からのセンター前へのライナー。中堅手が前進したがショートバウンドの捕球となった。2塁塁審はもちろん3塁塁審も打球の行方を追う。両手を広げワンバウンドを示したまでは良かったが3塁へ進む2塁走者は3塁ホースアウトだった。すぐにセンターは3塁へと送球したのだ。これは間違いない。

だが、ジャッジが出ない。ええ、俺か?と言わんばかりに主審が両手を広げた。セーフ・・・・

見てないだろという声がベンチから上がったのは言うまでもない。今日も3塁塁審はボールを見てはいない。

大騒ぎになったらやばいと思ったのかファウルにしてしまっただけだ。あの時の主審と同じだ、見てなかったからセーフと言ったのと同じだった。

人は自信がなければはっきりとは意思表示はできない。そして状況を見て自分に批判が集まらない方向に逃げようとする。よく見てないからセーフ。大逆転劇につながるとやばいからファウル・・・・

もしこれがフェアだったら少なくとも2人が返ってなおも1死2・3塁だ。もしかしたら3人が代えて1死3塁だったかもしれない。得点は5−3と2点差、うまくいけば1点差だったはずだ。

だが、今の日大は応援すら自粛するように世の中の批判を浴びている。応援団もチアもブラバンもいない。控え部員の口三味線の応援だけだ。間違っても審判に抗議などできる空気はない。

このジャッジがなければどうなっていたかはもちろんわからない。しかもミスジャッジも含めて野球なのだ。だからビデオ判定をして試合をやり直せなどというつもりは全くない。

ましてや学生スポーツの世界だ。このジャッジはたまたま3塁塁審がぼ〜としていたから起こったもので、日大に制裁を加えようとしたなどというレベルの高い意志が働いたものではない。

だから学べばいいのだと思う。卒業して世の中に出ればミスジャッジどころか完全にアウトでもそれが都合の悪い人にとっては勝手にセーフに書き換えられるのは今や日本の常識だ。

こんなミスジャッジなんて屁でもない。

だが、東都リーグの主催者は考えたほうがいい。こんなジャッジがまかり通るようでは選手たちがかわいそうであり、リーグのレベル低下は必至だ。少なくともこの10倍は観客が入る六大学ではこんなぼけっとしたジャッジは絶対に許されないし、そんないい加減な審判はいない。

だから、せめてこの審判を次のシーズンは出場停止くらいにはすべきである。ちゃんとビデオでそのジャッジを確認したのであれば・・・・

その3塁塁審は宇佐美明さん。彼のツイッターの文書を次に記したい。彼の顔写真を撮ったがさすがにここでの公開は控える。だがこんなチャラい気持ちで審判をやるのであればとっとと引退して頂きたいし、学連もそれなりの対応が必要だ。

青山学院大学経済学部・経営学部での非常勤講師(労働法)も今年で6年目です。 さらに今年から公務員試験予備校でも非常勤講師(憲法)をつとめます。 大学受験予備校の講師は小論文と現代文の担当です。 株トレードは比較的順調・・今のところ。 野球の審判は、歳が歳なので、そろそろ引退かな〜。」

この打球を処理した中央の主将の吉田君こそがこの打球がファウルであったかどうかを一番知っているだろう。選手たちは何も悪くない。しかしお互いに気持ちの良くない試合になったのは間違いない。しかもこれは入替戦なのだ。

伝統の日中戦をあまりにもいい加減ででたらめな審判に汚された入替戦だった。

2018年6月21日 東都大学野球春季1部2部入替戦 3回戦(於 明治神宮野球場

中央

122 001 000 = 6

001 000 000 = 1

日大

中央大学は1部残留)